杉並区K&I邸

階腰部にトラスを用いた5.4m×3.6mスパンの大断面丸太半剛接軸組構造
自然乾燥の皮剥ぎ丸太を用いたフレキシブルでストック性が高いスケルトンと,幅接ぎ板を用いたムーバブルでフロー性が高いインフィルからなる国産材活用住宅.床下のヒートポンプは,真夏に1,2階の温度差ゼロ,28度40%の高原の空気を作り出しています.

工程