「黒川哲郎「スケルトンログ」の可能性を振り返る」

「建築雑誌」10月号「編集長インタビュー」の「黒川哲郎「スケルトンログ」の可能性を振り返る」というタイトルで、構造設計の濱宇津正さんと共にお話させていただきました。
藤村龍至先生より「木材を扱った数々の建築家のなかでもその実践の独自性と一貫性、視野の広さにおいて学ぶべきことが多いと感じる」との評をいただきました。

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